【ワークポート】派遣担当との相性が悪いならチェンジ可能!

派遣担当者と馬が合わないと感じやすい人は「ワークポート」が便利!

 

 

求人サービスの担当者と相性が悪い

 

こう感じつつ仕事を探していたことはありませんか?私も派遣でアドバイザーとして働かせていただく中で、このように感じることはよくありました。

 

このようなことはハローワーク、派遣会社など担当者は求人サービスにつきものです。

 

こちらが提供できるお仕事や、登録スタッフの能力を見極めてお仕事の提案をするのですが、相性もあるんですね。言葉遣いや、お互いの間などが関係して相性が悪いという人もでてくることがあります。

 

こういう時、利用者の方にしてみれば「別の場所に行って仕事を探そうかな」となりますよね。

 

「理解してくれる人と仕事を探したい」と自然に思うはずです。だけど手間がかかるので面倒・・と動けない。

 

しかし、担当者を変更することが容易になるサービスがあるんですね。それが、ワークポートの「変更希望受付窓口」です。

 

ワークポート社の考え方として、ユーザーの仕事の可能性を「担当者との相性が悪い」「他の担当に変えてもらうために会社を変える」といった理由で無くさないという側面があります。

 

元キャリアアドバイザーとしておすすめできる点であること、実際に私の働いていた派遣会社にもワークポートでお世話になっていた方がいたという話をさせて頂きます。

 

IT業界だけではなく、他業種も扱っているからこその理解力

 

 

ワークポートはIT業界の仕事をメインに扱っています。ゲーム業界や、クリエイター、エンジニアなど多岐に渡るお仕事があるんですね。

 

ただ、営業や女性の転職、事務や経理、販売・サービス業といったITに関係のない業種も多数取り扱いしています。

 

そのため、理解力がIT特化の求人サービスに比べて強めという特徴があります。

 

当たり前ですが、偏りのある業種しか扱わないと担当者の知識や情報も限られてきます。そのため、他業種からやってくる求職者にも寄り添う心構えができているのです。

 

私も、ウェブ担当をアドバイザーとしてメインで行っていましたが、他業種も携わっていたため、知識の幅と個々のスキルの見極めは広がった見識があります。

 

そういった意味も含めて、ワークポートはITで働きたい思いのある人を徹底的にサポートする姿勢が見えるのです。

 

元ワークポートのユーザーから聞いた口コミ体験

 

私が元キャリアアドバイザーとしておすすめできるのも、口コミ体験として登録スタッフの方から、お話を伺うことがあったからなんですね。

 

派遣会社で働いていると、何社も登録されている方がくるのは日常茶飯事。そういった中で、「担当者の変更を申し出ている人がいる」と他のアドバイザーから聞いたのがきっかけです。

 

「登録スタッフの方がいうには、ワークポートでは変更がお願いできたので」という具合に。その時に、そういったシステムを組んでいる求人サービスもあるのだなと感心しました。

 

結局、変更後は私が担当したのですが、ワークポートについて色々と聞くことができて勉強になりました

 

この方も、悪気があって担当チェンジをしているわけではなく、単純に自分の話しやすい人と関わりたいということだったそうです。

 

「担当を変更したいけど言いにくい」という方は、本人さんが言えないだけで相当数いるんですよね。私も、求人サービスで不快な思いをしたことがあるので理解できます

 

気まずくなるので「担当をチェンジしてください」と言いにくいと思いますが、ワークポートなら話は別。

 

会社側が、率先して変更可能と言っているので、自分にあう担当者に出会えなかったときの保証が欲しい方は、ワークポートをオススメします

 

登録はコチラ⇒ワークポート